お盆をジュリに捧げる

中足ラッシュを身に着けるための取り組みとして、ジュリでランクマをやっている。ちょっと楽しさが分かってきたような、そうでもないような。
いったん複雑な分岐の一切を排除して、中足なんたらと三択でどうのこうの。
投げと打撃とシミー・距離感・対空が揃ってればいいんだもんね。 ※ぼくは揃ってはないです
シミーはまだ慌て気味なので、強アシスト連打でなんとかしている。

ジュリは勝ち煽りのセリフを見るに、相手がどんな人物かをかなり入念に調べている。わりと丁寧な仕事をするタイプなのかもしれない。スト5のときはセスの起動を雑にやりすぎてポンコツにしちゃってたけども。

はりさんのお盆休み

私のどこにこんなモチベーションが残っていたのだろうと首を傾げるくらいにはゲームをやってる。
トレモでまじめにやってる連携の大半は実戦ではでてません。ベガの時もそうだけど、対戦でちゃんと出始めるまでに一ヶ月くらいはかかる。このへんはのんびり構えてこう。

プラチナ帯の人々

もちろん滅茶苦茶な人もいるにはいるんだけど、明確に空振りを刈ろうとしてたり、ラッシュで伸ばしてリーサルをとったり、やってることが恐ろしく高度な人が多い。
わたしのジュリなんて粉々です。1ラウンドも取れずに負けるのとかザラ。
こういう人は大した時間もかからずにスーッと上に行くんだろうなー、みたいな人がわんさかおる。羨ましい。

ダイヤ帯の人々

プラチナ帯の人と何が違うのかっていうと、たぶん無敵と飛びの回数じゃないかと思う。
明確に攻撃が通らないし、空振りを咎めてくるし、気持ち悪いくらいうまい。ラッシュも普通に止めてくる。
こいつら超えてマスターに手をかけるのは難儀するぞう。。。

無事隘路

で、いま振り回せる武器での限界近いとこにいるのは体感しているので、この先は精度を上げたり武器を増やしたり、あとヤスミンみたいな気持ち悪いキャラの対策をしたりが必須になりそう。