ダイヤ3が遠い

ずーっとジュリやってます。
キャラの強弱はわかんないけど、少なくとも火力を出すまでの手続きが多い。操作ややこしい。
直截にいうと、**“はりさん視点だと”**このキャラ弱いなって評価です。
簡単高火力の代表グループみたいなキャラを普段使ってますしね。

ダイヤ2以降が難所なのはわかってる。ベガの時、ここで一年近くスタックしてたもの。
あの頃とは比べ物にならない勢いでランクマ回してるので、抜ける日程はもう少し早いと思いたい。

LPを盛る、というやつ

ジュリをメインに据えたくてやってるわけじゃないから、取り組みは甘いし真剣さもわずか。ただ手早くマスターに到達したい。
最小の努力でダイヤを通り抜けようとすると、「盛る」ランクマが始まるわけだ。
明確に強い相手とか、苦手なキャラは2戦やらない。どうせ意味わからん負け方するし得るものがないからいい。
そんな、勝てる相手ガチャを始めてみると疲労感がすごい。一戦一戦で数字の増減ばっか見てるから、対戦内容なんてどっかにいっちゃう。内容がどうだろうと数字が増えたら良いんだもの。数字くれる相手とマッチすることのほうが重要になってしまう。
これをずっとやってる人らは、けっこうメンタルに来るんじゃないの。自分の数字を減らしに来る対戦者のことを嫌な奴、悪意のある奴って誤認しかねない気がする。
人様の遊び方を否定まではせんけども。

ダイヤ2なんて、そんな簡単に処れる人がたくさんいる帯域じゃないのよ。
飛ばねえしすぐ4F打ち返してくるしラッシュも止める。
マスター到達前夜のキモい人ばっかりウロウロしてる場所なのね。
そこで、投げとシミーで簡単に倒せるようなのとのマッチを期待するのは相当しょうもない。
実際しょうもないです。

まねもんで練習もする

ぜんぜん進捗ないです。
ガードバックで離れちゃうし、シャリシャリ振り回すなにかに引っかかるし、何したらいいのか相変わらずわからない。
わからん殺し性能高いなあ。

普通のCPU戦で少しヒントがあった。ランクマではあまり見かけない突進キャンセルみたいな動作があって、多分キャラに慣れてきた人たちはこの動作も取り入れてくる。
このキャンセルが大変に酷い出来で、突進と百鬼の両方に似ている。
これを好きに振り回している間は勝てないということになり、フェイントの一切が関係ないくらい遠くか、フェイントに反応してもヒットを取れる近距離にいるのがいいんじゃないかと考え始めている。
あいかわらずまねもんでもCPUでも酷い目にあってはいるが、ちょっと改善の余地が見えている気がする。
強い技を制限する位置で踏ん張るしかないんじゃないのか。

下書き放置してる間に踏んだ

やったー。
コンボの数も精度も、プラチナ1の時から1ミリも変わってないです。
対戦回数でゴリ押ししているだけでいちおうここまで来た。あとは「こいつ嫌だな」とおもったら1戦でやめ。
このムーブは今だけを何とかするには、無しじゃあないですね。後からのしかかる苦労を考えたら釣り合ってないのは確かですが。