斥候Age

サカナ?たべたよタラのワイン蒸し。家で。
しゃふです。
GWさんまたきてねTT

よけますよけます

斥候転職クエをヴァレンシアンさんから紹介してもらって、回避上げに明け暮れたGWでした。いいのかそれで。う゛ぁれんしあんさんありやとー
甲斐あってなんとかR3→R15。
そのキャラで回避15って必要なん?言うな。なんとなく必要だったんだ。
というわけで現在とぱさんの回避上げも開始。
こっちはほんとに15いる。
しゃふさんの回避はほんとじゃないの?
いるんだってなんとなく。

さて、昨晩の遅くに見かけた光景一つ。
しゃふさんの回避上げがおわって、続いてとぱさんの回避上げ。
回避14→15(+3して18相当)の世界になれていた身には、低ランク回避で受けるダメージの大きさにびびります。ここまで効果あったんだと痛感。
ちょうどよそ見をして、戦闘開始12分で撃沈されたとぱさん、意気消沈してマディラに戻ります。
Sayが聞こえます。
「空気読めよ」
前方でなにやら戦闘をしている模様。
某国のオレンジさんが某国のガレアスさんに襲われています。
(追記:空気読めの発言はオレンジさんのものでした)
くうきよめってなんだ。
結局オレンジさんはさっくり食べられて撃沈。回避上げしてたんですかね。無理もないわな。
ところで空気読めってなんでしょうね。
海賊になること、名前に色を付けるというのは、喧嘩上等の宣言をすることと等しいはずなのですけれど。
いついかなる時も襲われる危険があるわけで、それがたとえ交易中であろうとスキル上げの最中であろうと、名前に色が付いているのなら、安全海域も安全ではないはずですよね。
「おれはいまスキル上げしてるんだから襲うな」
とは、間違っても言えた身分ではないはず。
彼はそう言っていませんが、空気読めってそういうことじゃないかと思っているのだけれどどうなんだろう。
もっとも、この人が、
「宝石取引スキル上げてる最中か、襲うのやめるね」
「投資の最中か、襲うのやめるね」
「冒険中か、襲うのやめるね」
って普段から言っているのならわからんでもないけれど。それっていつ海賊やるん。
この人の腕もひととなりも知らないけれど、ちょっと覚悟が足りないんじゃないのかなあと思う一幕でございました。
※追記:一箇所(5/8)