盛った日

MRは適正なレンジがわかんないから気にしてなくて、とにかくLPを沢山とろう、って考えでやっている。つまり対戦回数。

の割にはあんまり対戦数は伸びてない。
「今何されたの?」
って行動がものすごく多いもんで、毎度毎回リプレイ割り込んで練習してるからそうなってしまう。

Act12から13に変わるタイミングが8/2で、マスター上がった直後で鼻息も荒かったわたしは、よくわかんない勢いでランクマを回した。
けっきょくAct12のマスター帯での対戦は200戦程度で止まってしまった(目と頭が痛くなっちゃった)。
ただ、普段はActのうちに300~700戦くらいのひとがですよ、3日で200戦回すってのはもう意味のわからんことです。頭も痛くなるよ。
マスター上がってすぐのタイミングって、対戦相手の全員がLP格差があります。数万ポイント離れてるのが普通。
すると、一勝しただけでLPが250増える。結果、8/2は+8942とかいうよくわかんない数字の増え方をしました。
メトログラフの収集タイミングのあやもあって、対戦数は可視化できなかったけど、まあよし。

その後は落ち着きつつあるけど、LPのインフレ楽しい。
マスター上がるまではLPの動きをなるべく気にしないようにしていたが、こんどは気にしない対象がMRはになって、LPはスコア稼ぎの対象みたいになった気がする。ざっくりと対戦した量とか勢いを示すから、頑張りの指標としてよさそう。
で、たぶん指標の意味がこのように転換することまでカプコンは設計して作っているのだと思う。じゃないと、マスター帯上がって以降のLPって無意味な数字になっちゃうから。
ほんとに設計者がえらい。頭いい。