Just!!
あいかわらず、すごいHaskellを読んで寝ています。 家に帰るとヨメとゲームやっちゃうし仕事中にHaskell遊びするわけにもいかんしで、本読んでばかりで手を動かしていません。だから実感なくて寝るんじゃないかバカなの。 いまだに …
あいかわらず、すごいHaskellを読んで寝ています。 家に帰るとヨメとゲームやっちゃうし仕事中にHaskell遊びするわけにもいかんしで、本読んでばかりで手を動かしていません。だから実感なくて寝るんじゃないかバカなの。 いまだに …
たしかPythonを使い始めてその良さが染み込み始めた頃、「リスト(っぽいいろんな型)の多彩さ」と「操作のシンプルさ」が気に入ったんだった。コードのスッキリした見た目も。 それまでのあたしは、配列と言ったら配列一種類であって、タプルとか辞書 …
孤独のHaskellという記事があった。 遅刻して現場に付いたらRLEしてみようという例題(“AABBCCC"を"A2B2C3"にする関数を書こう)をやっていて 画像フォーマットのgifとかこういう …
そもそものきっかけが「なんとなくカッコいい気がする」程度で歩きだしているのでどうでもいいことというか、何に役立てるつもりで勉強しているかという意識が希薄なんですが、そもそもHaskellって何なのかが気になったので、いつもどおり …
すごいHaskellを読み続ける毎日。 身長と体重の数字を与えると、BMIをご丁寧に計算した上、お前は骨皮だのデブだのと罵倒する、いかにもHaskell(イメージ)なサンプルプログラムが掲載されていたので書いてみます。 bmiTell :: …
本の何処かに「Haskellのクラスは、JavaやPythonのクラスとは違う概念だから!Pythonとかのクラスのことはきれいに忘れてほしいな!」とか書いてある。 違う概念なんだったら違う言葉で表現していてほしい。Haskellの …
すごkellp112の「形づくる」のあたり。 #ページ進んだとおもいきや戻ってという読み方をしているので一向に進みません。 テキスト読みながらぼんやり書いてぼんやり動かして、数日うまくいかないことがありました。 さっき解決したのでメモ。 円 …
先日の記事で、 (\x y -> x + y) これが何してんのかすぐに読めない。 どうも関数\xと引数yって読んでしまい、思考が脱輪するのね。 Prelude> :t ($) ($) :: (a -> b) -> …
逆ポーランド記法の電卓があるらしいと知り、hpの10,000円くらいの高機能電卓、それもなぜかグラフ表示までできるようなやつをみてびっくり、amazonのレビューも筋金入りの数学オジサマがたの巣窟となっている感があり、いやはや世の中にはいろ …
Prelude> [1..5] [1,2,3,4,5] こんなリストさんで試す。 先頭n個を取りたいときはtakeを使うとあった。 Prelude> take 3 [1..5] [1,2,3] うん。わかる。 …
SCV?CSV?なんか英語の時間にそういうのがありました。VSOP? あたしは駅の階段をゾンビみたいに歩きながらふと思いました。 「関数型言語というくらいなんだから関数を主語に考えないと駄目なんじゃないの?」 ようこそ。ここはHaskell …
えーと。 すごいHaskellの61ページから「高階関数」というものの説明が始まっています。 Prelude> :t max max :: Ord a => a -> a -> a (本にある記述ではないです。あたし …
Haskellです。 Pythonがどんだけ読みやすく書きやすい言語であったか痛感してます。 はーん。 (+) +とかでなくてもいいんだけど、カッコで括られてる箇所を関数と読取り慣れていない。 (\x y -> x + y) これが何 …
おねーさんです。 今日も昨日も行き帰りの電車の中では"すごいHaskell"を読み、速やかに昏睡状態へと移行する動作を続けております。Haskellはすごい。 ここ数日で最もいらいらするのは畳み込みです。 foldl。そ …
あたくしにとってドット(.)というのは、文字列結合を指すものにほかなりませんでした。後にいろんな世界で色んな意味をもつ記号であることを知るにいたり、言語ごとの思想の違いであるとかに目がクラクラした次第であり、し続けている次第であります。 ほ …
使う用語はテキトウで思いつき任せです。 そもそもこの「hogeFunc x y」という書き方自体、あたしはイライラしているんだ。 カッコで括るとかしないと見分けつかなくないのか。なんなんだ。 なーんでhogeFunc(x y)って書かないん …
#Haskellコードの読み方を教える記事じゃないので、そういうのが必要な人は他のとこ行ってほしい。これはあたし用のメモだ。それも、理解したので書く記事ではなく、わかんないから書く記事なので、役に立たないす。 書きだして眺めるための記事であ …
x:xs問題が脳に染み込みはじめたことで、急にHaskellが読みやすくなりました。進歩です。 読める気になり始めたという方が真実に近いかもしれない。 むろんまだまだイライラの種は尽きないので、このへん一個ずつやっつけないと進めそうにないで …
uu :: Num a => [a] -> [a] uu [] = [] uu (x:xs) = x+1:uu xs あたしが少ない脳みそを搾って自分ではじめて書いた、Haskellの再帰してなんかする、記念すべき関数。 ああ。 …
まえにHaskellは挫折しています。 こんな本を買いました。 すごいHaskellたのしく学ぼう!って本なんですが、だいたい読んだのは1/3くらいです。モナドというやつの概念のところまでは辿りつけていません。Haskell理解の難関らしい …
10分で学ぶHaskellに、「文字列は単に文字のリストにすぎません」とあった。左様であるか。 Prelude> ["h","e","l","o"] …
なんなんだあの\x -> なんとかかんとかみたいなのは。 さしあたりリスト。Pythonとは違い、イミュータブルだって。というかざっと見た感じほとんどそうなんではないかという勢い。わからんなあ。 で、range()みたいなノリでリスト …
大きくでたのはタイトル限り。 なんかの気の迷いで見つけたHaskellのロゴがとても可愛かったので、いれてみる。 こんな文章もあって一抹の不安もあるけれども。 拡張子は.hs。pythonとかみたいにpython hoge.pyじゃだめで、 …